KEEP:Sのデザインコンセプトは、
4つのSからできています。

1 SIMPLE

足し算ではなく引き算で考える。シンプルながらも、こだわりのデザインを。

引き算で考えるという事は「無駄をそぎ落とす」という考えになります。そうすることで、家のデザインは意図を持った「理に適ったデザイン」になり、シンプルでありながらも機能性に優れたデザインとなります。

無駄をそぎ落としたシンプルさは、美しさをまとったデザインとして生まれます。さらにはコスト削減になり予算調整にもつながることになります。

本当に必要なものを、必要なだけ使う。安全で安心。
そして快適。永く住まえるのが、その答えです。

不必要なデザインはせず、本当に必要なものを必要なだけ取り入れることで、心から愛せる空間ができ、永く住まえる家づくりができるのです。

2 SMILE

心地良い住まいなら、毎日笑顔が絶えないはず。
KEEP:Sは、家族の笑顔を一番に考えます。

本当に好きな空間、心地良い場所にいると自然に笑顔になります。
家族のための特別な空間は、家族を笑顔にしてくれます。
KEEP:Sと家づくりを楽しみましょう!

3 STYLE

好きなものに囲まれた、自分らしい空間。
KEEP:Sはお客様の自分らしさを大切にしています。

シンプルな外観に対し、自分らしさや家族の想いを取り入れたインテリア。
それは素材感のある無垢フローリングや、壁のペンキ塗装、造り付け家具等、本当に好きなものを取捨選択することで、自分らしさを大切にした空間になります。

4 設計士とつくる

設計士と話をすることなく家を建てるというのは、お医者様と話をすることなく手術をするようなもの。ちょっと恐ろしい話ですよね。KEEP:Sでは設計士が打ち合わせから面談することで、断熱性や耐震性・メンテナンス性等も考慮した、住みやすくてちょっとカッコイイ家づくりができます。

また、土地選びも設計士の視点で土地を見て、どんな間取りにできるか?をお伝えします。

“良いデザインの家”とは、美しい見た目だけでなく、住み心地の良さも追求した家です。流行やデザイン性だけ重視しても、そこに暮らす人の価値観や生活スタイル、土地の気候や風土に合っていなければ、どこか居心地の悪さを感じてしまうこともあると思います。

その土地の持つ特性を周囲の環境や住宅の意匠性等を含めた敷地計画、家族がどのような生活スタイルなのかを考慮した間取り計画、設計士ならではの視点で居心地の良さと暮らしやすさを考えた住宅デザインに取り組んでいます。