期間限定
新築完成見学会 開催!
「長岡市の見学予約をしたいのですが…」 とお電話ください。
お施主様が実際に
これから住まわれる家です!
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グレーに木のぬくもりを添えた外観
グレーを基調とした、静かで落ち着きのある外観。
そこに縦に伸びる木目を重ねることで、光の当たり方によって表情が変わる陰影が生まれ、住まいに奥行きを与えています。窓は外観の印象をすっきりと整えるため、あえて数や配置を抑えた計画に。また、窓を少なくすることで外からの視線を遮り、家族の暮らしやプライバシーを守ることにもつながっています。見た目の美しさと、暮らしを守る機能性。その両方を大切にした住まいです。 -
内と外がひとつづきになるLDK
リビング・ダイニングに小上がり和室と中庭がゆるやかにつながる、広がりのあるLDK。
室内にいながら外の気配を感じられる設計で、視線が奥へと抜け、実際以上の開放感が生まれます。小上がりの奥行と揃えた中庭のウッドデッキは、空間を分けるのではなく、LDKの一部として自然に溶け込む存在。家族の居場所が内にも外にも広がる、心地よい暮らしが叶う空間です。 -
しまう場所まで、美しく整うキッチン
キッチンのすぐそばに設けたウォークスルーのパントリーは、調理を支える食品庫でありながら、日用品のストックもまとめて収められる収納スペース。
洗面やトイレ、脱衣室へもつながる位置にあるため、来客が使う空間に物を置かず、生活感を自然に隠せます。作業と収納が分断されないことで、見た目にも動きにも無理のない楽々家事動線を実現しました。 -
”洗う・干す・しまう”が流れるように完結する洗濯動線
脱衣室から洗面、ウォークインクローゼットまでを緩やかにつないだ洗濯動線。
洗濯後の移動や持ち運びを最小限に抑え、日々の作業をスムーズに完結できます。空間ごとに役割を整理することで、朝の身支度や入浴時間が重なっても、家族それぞれが使いやすい配置に。
動きがぶつからず、暮らし全体が自然と整う楽々家事動線です。 -
今も、将来も、無理のない暮らしが叶う設計
主寝室を1階に設けた半平屋の間取りは、子育て中の今だけでなく、将来の暮らしまで見据えた設計。
お子様が小さいうちは、寝かしつけや夜間の様子をすぐに見に行ける距離感。年を重ねた将来は、階段の上り下りを最小限に抑えた生活が可能に。ライフステージが変わっても、無理なく住み続けられる住まいです。 -
家づくりのエピローグ
お子様の誕生をきっかけに始まった、この住まいづくり。
大切にされていたのは、「今の暮らし」だけでなく、「これから先、家族で過ごす時間」でした。その想いを受け、外観の美しさやデザイン性はもちろん、日々の動きや将来の変化まで見据えた“先回りした暮らしやすさ”を一つひとつ形に。ご提案のほとんどに迷いなく頷いてくださった姿から、ご家族の住まいへの確かなイメージと信頼が感じられた一邸です。
朝の光や夕方の影、何気ない会話や成長の記憶が、この家を本当の意味で完成させていくはずです。
この住まいが、ご家族のこれからに、静かに寄り添い続ける存在でありますように。
「長岡市の見学予約をしたいのですが…」 とお電話ください。
シンプルで美しい家をつくるのが
得意な設計事務所。
見学会ではこんな建物が
実際にみられます!
WORKS KEEP:Sのシンプルな暮らし実例
本棚階段のある陽だまり平屋
晴れた日はカーテンを全て開けて日向ぼっこできるほど暖かな家。南面に大きく開いた窓と上部のはめ込み窓のおかげで「陽あたりのよい明るい家」という希望を実現。ロフトに向かう階段は、本棚としても活用。アクセントクロスで見た目の可愛さと実用性を兼ね備えた。
背の高い玄関が出迎える平屋
住宅地にたたずむ美術館かカフェのようなお家。玄関を入ると広い土間が現れ、導かれるようにリビングへ進むと、グレーを基調に効き色のブラックが点在するスタイリッシュな空間が広がる。夜のライトアップで外観の雰囲気はがらり。フォルムの美しさが一層引き立つ。
薪ストーブのあるロの字の平屋
ご主人の希望は、平屋・開放感・薪ストーブの3つ。開放感を出すために建物の中央に中庭を設け、四方に大きな窓を配置。玄関からも廊下からもLDKからも木々を眺めることができ、室内に明るい光を取り込んでくれる。施工例で見つけて気に入っていた、中庭に向かいつつ、読書や仕事ができるスタディコーナーを一面に採用した。
\今回みられる建物はコチラ!/
今回の完成見学会のコンセプトと見学ポイント!
- グレーに木のぬくもりを添えた外観
- 内と外がひとつづきになるLDK
- しまう場所まで、美しく整うキッチン
- 洗う・干す・しまうが、流れるように完結する洗濯動線
- 今も、将来も、無理のない暮らしが叶う設計